片江 佳葉子

片江 佳葉子(東京大会)
小学館 出版局 文芸 デジタル出版企画室 編集長
東京都出身。早稲田大学卒業後、小学館入社。
 入社以降、「CanCam」「Oggi」「Precious」「和樂」「美的」など、
 小学館ファッション誌各誌にて編集勤務。
 2011年より出版局。小説、エッセイの編集に携わる。
 鈴木るりか氏は著者が小学五年生の時より担当。
 2017年デビュー作「さよなら、田中さん」、2018年「14歳、明日の時間割」を刊行。

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会はスポーツの祭典であると同時に文化の祭典でもあり、日本が誇る文化や伝統を世界へ発信する絶好の機会です。
文化庁は、日本の強みである多様性に富んだ文化を活かし、次世代へのレガシーを創り出す文化プログラムの周知・普及を図るため、Culture NIPPON シンポジウムを開催しています。