川西 和男

川西 和男(中国・四国大会)
城西高等学校教諭
(昭和47年11月1日生46歳)
美馬市脇町出身(在住)
平成3年3月
徳島県立徳島農業高等学校農業科卒業
平成3年4月
愛媛大学農学部生物資源学科入学
平成7年3月
同学科卒業
卒業後は徳島県立三好農林高等学校、徳島県立池田高等学校祖谷分校、徳島県立三好高等学校に赴任し草花や野菜を専門に教える。

平成23年4月
徳島県立城西高等学校赴任
「野菜」兼「阿波藍6次産業化プロジェクト」
平成25年4月
阿波藍一本に専念するようになる
○タデアイの栽培にはじまり、染料の製造、伝統的な染め液の建て方、さらには商品開発と販売に至るまで、それぞれの専門家や関係各位に教えや協力を請う。
平成27年6月
天然灰汁発酵建てに成功(藍染めから本藍染めへと改称)

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会はスポーツの祭典であると同時に文化の祭典でもあり、日本が誇る文化や伝統を世界へ発信する絶好の機会です。
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