鈴木 るりか

鈴木るりか(東京大会)
作家
2003年10月17日東京都生まれ。血液型A型。
史上初、小学4年生、5年生、6年生時に3年連続で
小学館主催『12歳の文学賞』大賞を受賞。
2017年、14歳の誕生日に刊行したデビュー作『さよなら、田中さん』は10万部を超えるベストセラーに。
近著に2018年10月刊 『14歳、明日の時間割』。
現在都内の私立女子中学校3年在学中。
学校では家庭科クラブに所属。趣味は、ギターとゲームと料理。一人っ子。

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会はスポーツの祭典であると同時に文化の祭典でもあり、日本が誇る文化や伝統を世界へ発信する絶好の機会です。
文化庁は、日本の強みである多様性に富んだ文化を活かし、次世代へのレガシーを創り出す文化プログラムの周知・普及を図るため、Culture NIPPON シンポジウムを開催しています。